都市計画基礎調査の可視化

都市計画基礎調査の概要

都市計画基礎調査とは、都市の現況及び将来の見通しを定期的に把握するために、都市計画法第6条に基づきおおむね5年ごとに実施される調査です。
収集された都市計画区域の人口規模、土地利用、道路幅員等のデータを基に、調書や位置図、建物利用現況図等が作成され、GISデータにも活用されています。
このページでは、平成28年度以降に実施された福岡県の都市計画基礎調査等のデータを4次メッシュ(2分の1地域メッシュ)単位で整備したデータを閲覧いただけます。

※データ掲載を希望される自治体の方は、お気軽にご連絡ください。

福岡県都市計画基礎調査

データリスト

【注記】
  • 実施年度によって整備されているデータが異なります。
  • 自治体によっては、データがない場合もあります。
  • データ名の先頭には自治体名、末尾には年度(西暦)が入ります。
  • データ番号1~23の高さ表題の末尾には年度(和暦)が入ります。
  • データ番号24~26の増減数(高さ・色)は、実施要領の年度より直近5年間の合計です。(例:平成29年度実施の場合は平成25~29年の合計)
  • データ番号29~40の件数及び面積(高さ)は、実施要領の前年度より直近5年間の合計です。(例:平成29年度実施の場合は平成24~28年の合計)

データの閲覧方法

下記の自治体名の右横にある「ダウンロード」ボタンをクリックすると、選択した自治体のすべてのデータが格納されたkmzデータをダウンロードすることができます。ダウンロードしたkmzデータをGoogle Earthで表示し、画面左側の「場所」よりフォルダを展開して閲覧したいデータにチェックを入れてください。

平成28年度のデータについては、都市構造可視化計画ウェブサイト(v3)のページに遷移します。

データのダウンロード

データは下記よりダウンロードいただけます。

令和元年度

平成30年度

平成29年度

平成28、29年度

平成28年度

都市構造可視化計画ウェブサイト(v3)のページに遷移します。

飯塚市田川市柳川市八女市豊前市糸島市(二丈)
岡垣町筑前町広川町川崎町吉富町

鹿児島県都市計画基礎調査

都市構造可視化計画ウェブサイト(v3)のページに遷移します。

タイトルとURLをコピーしました